ワット・ラーチャブラナ

エリア

アユタヤ

王位継承争いで命を落とした2人の兄を弔うため、1374年にボローマラーチャー2世が建立した寺院。
その後、王は1431年にアンコールを攻略した際に宝物を持ち帰り奉納したものが、1958年に発見され現在国立博物館で展示されています。